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     ろまんの道・人物紹介

ろまんの道の人物紹介

 1、


  二ループさん(nirup 日本人) 福島県出身

  二十代の後半に自分探しの旅を始める為インドへ行く。 ヨーロッパを旅していた時アフリカの
  太鼓ジャンベ魅せられ西アフリカのマリ共和国へ行く。 そこでジャンベの演奏と太鼓の作り方を学ぶ。そ  の後も自然な生き方を求め、海外、日本を旅する内に秋月に辿り着き現在に至る。

  ※ ジャンベの敲き方を習いたい方はどうぞおいで下さい。 また デビルスティック等も出来ますよ。
     特に日曜日は時間の都合がつきます。   




 


    舞台アート工房・劇列車      (たぬきとゆうれいより)
 
    釜堀茂  劇列車の主催者
    古賀法子 弥永尚子 他
    ろまんの道を事務所兼稽古場として利用
  
 ※ 日本昔話をモチーフにした創作劇である。子供も大人も楽しめる。
    桜や紅葉の季節に定期的の公演してくれるし、また企画の劇として一年に数回
    劇を見れます。
    問合せ先 090−8222−8928(釜堀)
    hp     http://www.dramatrain.jp/



 
  3KnotsLab (NPO法人)

  代表 村上智美
  三十数名のアートメンバーのリーダー






  アジア民芸 ろまんの道のオーナー夫婦

  秋月でろまんの道を始めて17年が過ぎました。その前、八女で同じアジア民芸ターバンロードやっていま  したので、この道は23年になります。今迄この業界で生き残れたのはラッキーとしか言いようがありませ  ん。
  秋月の自然の豊かさと奥深い歴史に魅せられて、沢山の方が来られます。そんな方に秋月に来て良か   ったと言って頂けるように頑張りたいものです。
  亦今では素敵な仲間達が増え、秋月の活性に大いに貢献してくれると思います。