ろまんの道・記録誌

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秋月とろまんの道の記録

秋月鎧揃え (11月第二日曜日)


    秋月の歴史は鎌倉時代に始まり、江戸末期まで続いた。その名    残がこの町には随所に残っている。

    鎧揃えは、秋月の歴史が大好きな同好会の面々が集まって始     められた行事である。


愉快な仲間のフリーライブ 入場無料


     (4月と11月の第2日曜日)

     歌あり、楽器あり、踊りありの楽しいイベント。多い            ときに10組以上の仲間達が集まり、楽しませてくれる。

     出演者は殆どがプロ級である。剣舞やミニ劇も行われ、         毎回楽しみである









前川清さんと (タビスキ)



   紅葉で賑わう秋月に、突然前川さんが現れ観光客は大喜び。

   軽いノリのトークが面白いと、テレビを見た方が沢山来られた。

   前川清さんはとても感じの良い方でした。ベトナムコーヒーを飲   
   んだ後には八女茶が一番、が人気になりました。



語りのまつり 入場無料


  釜堀茂さん率いる 舞台アート工房・劇列車 が毎年秋に開く朗読  会。複数の団体や個人の方が、朗読や音楽などで楽しませてくれ   る。

  前日は飲食込みの民話劇の披露もある。

 




















新婚さんいらっしゃい


 幸福の豆が縁で結婚された内田さんご夫妻。テレビの新婚さん いらっしゃいに出演され、幸福の豆が全国的に有名になる。

 幸福は皆で分かち合おうよ。お陰様で商売繁盛です。

 これも幸福な豆の御蔭でしょうか.

  赤ん坊は内田夫妻の愛娘です


西川さんありがとう。


 10年前に西川さんが来られた時に,幸福の豆の歴史が始ま
 りました。テレビで紹介された次の日、幸福の豆を買いに来 
 られた中に、鷹が鳩を鷲掴みした状態で店内に舞込んできま
 した。それから、豆を買われた方が次々良い事があると噂さ
 れるようになりました。だから、西川さんありがとう。


収集品の展示会 (ギャラリー)彩)


  久しぶりの展示会です。若い頃インドネシアのイカットを
  天理の参考館で見て、収集の旅を始めました。
  インドネシアのヌサ・テンガラ諸島、インド、グァテマラ等
   感動の日々でした。特に電気もない、道路もないンゲラ村で
   イカットを発見したときは、涙が出るほどに嬉しかったです。


インドネシアのバリ島を旅する


 平成25年1月妻と二人での小旅行を楽しむ。この時はバリ島
 とタイを3週間かけて回る。

 写真は避暑地ブドゥグルの自然公園の入り口。
 バイク二人乗りのツーリングはとても楽しかったが、日焼け  
 で両腕の皮が剥けてしまった。



プリ・ルキサン美術館(ubud in bali)


  この美術館は、1953年にウブドゥ王室のスカワティとオランダ人画家  ルドルフ・ボネによって建てられたもの。
  素晴らしいバリの絵画が、所せましと並んでいる。絵の他に彫刻も収  蔵されている。作品自体も素晴らしいが、私は庭の作り、アート的な   建物に興味を持っている。



テレビ撮影 (日曜版)


  6月16日、ホタルと幸福の豆の取材がありました。レポーターは

   大戸千絵さんと香月亜耶乃さんです。とてもノリノ良い二人で、

   将来有望かも。

   長時間のロケの割りに、放映時間は数分と云う落ちがありまし    た。


成長するろまんの道


  南館に隣接する製材所跡地が利用出来るようになりました。

  蚊に悩まされ、不法投棄に悩まされ、駐車場の不足に困って

   いたのが一度に解決しました。皆さんどうぞ無料駐車場として

   利用してください。






高校時代の同窓会


皆おばさんとおじさんになってしまった我々。

  恩師と生徒の区別が全くつかなくなってしまった。

  外見上年を取ってしまったが、心は十代のままと

全員の言葉です。


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底抜けに明るい磯田久美子さんが訪問。幸福の豆藻玉を買ってくれました。買った後仕事が沢山来たらしいですよ。彼女の存在は大きく、多くの方が来てくれました。磯田さんのファンは多いですね。


春祭り (四月第一日曜日)


   秋月で一番賑わうお祭りです。秋月は八区に分 かれていて、その地区事に山車があります。

   城跡にある梅園でそれぞれ芸を披露しあい   

  その後、皆で酒を飲むのが楽しみです。     




連続14年続く展示会


  ヨシダコウブンさんと杉原夫妻の展示会です。

  福山から毎年五月の連休に来られます。

  三人の素晴らしい作品を見るのが、とても楽しみ

  です。




 着て民祭に特別出演してくれた和太鼓集団。その演奏に観客は大拍手。それもその筈、彼女たちはスペインより特別招待を受けるほどの腕前。鳥肌が立つほど感動したとの言葉もあり。私もその中の一人です。11月の第三日曜日にまた来てくれるかも知れない
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